まち 九州北部豪雨被災地支援

「博多21の会」朝倉市と東峰村に義援金

福岡の若手経営者や文化人でつくる「博多21の会」(会員数226人)では、9月16日(土)に九州北部豪雨災害で被災した朝倉市役所と東峰村役場を訪問し、森田俊介市長と澁谷博昭村長にそれぞれ100万円の義援金を贈呈しました。
森田市長(左)と博多21の会の岩本会長(中央)と同光山副幹事澁谷村長(左)と博多21の会の岩本会長

また「博多21の会」は、弊社の「#行ったよ」プロジェクトに協力頂いています。当日の現地の様子も発信されています。Facebook、ツイッター、InstagramなどのSNSで「#行ったよ朝倉」「#行ったよ東峰村」と検索してみてくださいね。

西日本リビング新聞社と全国のリビングネットワーク社では、九州北部豪雨災害の被災者支援の義援金を引き続き受け付けています。皆さんのご協力をよろしくお願い致します。
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